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2010年11月 3日 (水)

RAW現像のためにGIMP2とRAW現像プラグイン「UFRaw」を導入

GIMP(ギンプ)、GNU Image Manipulation Program)を導入し、RAW現像プラグイン「UFRaw」を導入したのでPanasonicのRAWファイル RW2 を開けるようになった。

でも
UFRawインストール時にはPanasonicは選択肢にないし、RW2を開こうとするとワーニングが表示されるんだけどOKを押せば開けるんだけど、一応サポートされているカメラのリストには載っているんだけどな。

GIMP自体は昔から仕事で使っていて、
某N社でデバッグで出力画像を確認したり、オシロの波形を重ね合わせたりするのに使っていた。
今もP社で社内用の操作手順マニュアルを作成するときにキャプチャした画像編集するのに使っている。

でもPaintShopProに慣れているのでショートカットキーがイマイチなじめない。

RAW現像に手を出してしまうとLCDの色あわせもちゃんとやりたくなるし、イジっているとこだわりはじめちゃうので危険な予感・・・

ってここまでやっておきながらPicasaがPanasonicのRAWに対応していることを発見 orz
UFRawに比べるとたいしたことはできないんだけど、内容確認には十分に使えるじゃん。

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