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2013年8月22日 (木)

『Get Wild』の歴史を辿るまとめ 1 : 異常な日々の異常な雑記

リンク: 『Get Wild』の歴史を辿るまとめ 1 : 異常な日々の異常な雑記.

私が把握している限り、2013年8月現在、CD音源として一般に流通した『Get Wild』はTM名義で17、小室哲哉名義で2、他アーティスト名義で38の合わせて57種。 CD化していないDVDのライブ音源(17種or18種)も合わせると74(75)種類存在します。※ DVDの内訳はTM名義で7(8)、小室哲哉抜きのSpin Offバンド名義で3、小室哲哉名義で1、宇都宮隆名義で1、他アーティスト名義で5(内1つはGlobeのライヴで小室哲哉のピアノソロで演奏されたもの)。 他にも商品としてリリースされていないけれどもテレビやラジオで公開されたバージョンもありますし、近年はネットでDTMを趣味としている人たちが様々なバージョンの『Get Wild』を公開しています。 特にTM Networkはテレビで『Get Wild』を演奏する際にも必ず、音色やアレンジを変えて演奏しています。

※()内の数字はColosseum 1 versionをどう扱うかで判断の分かれるところ。


というわけで、商品としてリリースされた(私が知る限り)すべての『Get Wild』といくつかの特記すべき未リリース音源をまとめてみました。

やばい、思わず読みふけってしまった。
Get Wildという曲の中で一番好きなのは「Get Wild("FANKS CRY-MAX" Version)」で、昔LDから取り込んでよく聴いていたけど、映像で見る方がやっぱりいいな。
ユーロビートも好きだったからピート・ハモンドリミックスのGet Wild '89も好きだ。

過去発売された音源は基本的に持っているので、いっまで発売されていないTMコンテンツを発売してくれないかな~

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