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2013年12月22日 (日)

マツダ、EVでロータリーエンジン復活へ 走行距離を延ばす秘策に - ライブドアニュース

リンク: マツダ、EVでロータリーエンジン復活へ 走行距離を延ばす秘策に - ライブドアニュース.

マツダは、発電用のロータリーエンジンを用いた電気自動車(EV)の試作車を公開した。これはレンジエクステンダーEVと呼ばれるプラグインハイブリッド車(PHV)の一種で、EVの弱点である航続距離を延ばすために、エンジンで発電しながら走行する。

排気量330cc・シングルローターの小型エンジンと発電用モーター、インバーター、燃料タンクなどで構成したユニットを、2012年からリース販売している「デミオEV」の後部トランクスペース下に搭載した。試作車の基本性能はデミオEVと同等だが、航続距離は満充電で200キロメートルから、満充電・満タン(9リットル)で380キロメートル弱に伸びている。

発電用RE搭載はデミオなのか。

ちなみに記事の中では「マツダはかつてロータリーエンジンを唯一量産していた」って書いてあるけど、スズキがロータリーエンジン搭載 RE-5 という500ccバイクを量産してた。

スズキ・RE-5をwikiで調べたらアクロスよりも少ない6000台しか生産されていなかったようだ。でも2年間しか生産されていないから年間3000台も作られてたのだが。

燃費がリッター7kmじゃしょうがないか。

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