2017年4月 9日 (日)

チタン印鑑 (専用ケース有り)

リンク: チタン印鑑 (専用ケース有り).

MAX ORIDO のチタン印鑑は、レーシングカーの材料として多くのパーツに使用されレーシングを想像させるチタン素材とそれに合わせた綺麗な焼き色も入ります。

4種類の文字デザインを採用し、チタンマフラーを彷彿とさせる青い焼入れは、職人が愛を込めて1本1本ハンドメイドで焼入れしています。

素材はレーシングカーのチタンマフラーと同じ純度99.9%の純チタンを使用しています。刻印はファイバーレーザーを使用し、精密で正確な刻印を実現しました。
チタンは非常に強度が高いため、チタン印鑑は非常に耐久性が高く、品質を証明するべく、10年保証もお付けしています(もし、ご自分で落として欠けてしまった等の場合でも、送料をご負担頂ければ、無料で彫り直しをさせて頂きます)。

また、チタンは安全性の高いノンアレルギー素材であるため、その意味でも一生物として生涯にわたって愛用して頂けます。

もちろん実印登録可能です。

ちょっと惹かれる・・・でも冬場は持つとヒンヤリしそうだな

2017年3月28日 (火)

攻殻機動隊の「タチコマ」がサイバー攻撃からPCを護ってくれる - 週刊アスキー

リンク: 攻殻機動隊の「タチコマ」がサイバー攻撃からPCを護ってくれる - 週刊アスキー.

WarpDriveプロジェクトではPC用のウェブ媒介型攻撃対策用ソフト「タチコマ・セキュリティ・エージェント(タチコマSA)」を2017年度中に無償配布して実証実験を開始する。タチコマSAは攻撃を検知して防壁展開(悪性ウェブサイトへのアクセスをブロック)し、PCに警告やアドバイスを行なう。大規模に分散したタチコマSAは並列化(情報集約・横断分析・新機能展開など)を繰り返し、最新のサイバー攻撃に対象できるように成長する。

 2017年秋に実証実験モニター募集を開始し、WarpDriveプロジェクトは2020年をめどにタチコマSAの保護対象をスマホやIoT機器にも拡大する予定。

1/8タチコマよりも面白そう

2017年2月26日 (日)

とほほな事が続く

なかなか届かなかった薄型DVDに2.5インチSDDを入れるためのアダプタをAliで注文したのに届かないのでAliの違うショップで頼んだ結果・・・

20170226_160303

なぜ1か月の差があったのに同時に届く orz

そしてVersaProにいれてたSSDを取り付けてHP 2540pに入れようとしたら・・・厚くて入らない orz

┐( ̄ヘ ̄)┌ フゥゥ~

2017年2月 1日 (水)

HP EliteBook 2540p で内蔵指紋リーダーによるWindows Hello(生体認証機能)ログインをできるようにした

リンク: HP EliteBook 8740W で内蔵指紋リーダーによるWindows Hello(生体認証機能)を行うには : Blog of FireFOX.

上記リンク先を参考にしてWindows10 ProでEliteBook 2540pの指紋認証が使えるようになった。
参考にしたサイトではドライバーを削除した後にレノボドライバをインストールしてハードウェアの変更で不明なデバイスって出てたけど普通に生体認証デバイスとして表示されました。
そのまま指紋登録して無事使えてます。honor8で指紋認証がさくっとできて便利だったけどPCもさくっとログインできるようになって便利!
あ、富士通のF-02Gのは反応悪くてさっぱり使えないのだが・・・

2017年1月31日 (火)

HP EliteBook 2540p Notebook PC - メモリの増設方法

リンク: HP EliteBook 2540p Notebook PC - メモリの増設方法.

メモリ交換の方法はHPが公式にやり方を公開してくれているのでそちらを参考にNEC VersaProに入れてた4GBx2を移植。
キーボードの下にトルクスT8のねじがあるということでホームセンターで買ってきたというのにうちの2540pは普通のプラスねじでした orz

ということで無事8GBになってWindows10 Pro 64bitが本領発揮!

2017年1月30日 (月)

EaseUS Todo Backup Workstation 10.0を使ってみた(クローン編)

EaseUS社の『Todo Backup Workstation 10.0』を試用する機会を得たのでちょこちょこっと書いてます。

さて、年始にHP Elitebook 2540pを入手しました。で、こいつにNEC VersaProのWindows10 Insider Program環境をTodo Backup Workstation 10.0のシステム移行で移そうと試みたのですが・・・2540pはDell Latitude D430で使用していたmSATA 60GBを入れたので容量が少なくなってしまいシステム移行ができないことが発覚。

しょうがないのでクローン機能を使ってオリジナルのHDDからWindows10Proを移行しました。といってもオリジナルのHDDはmicroSATAなので取り外してしまうと接続できないため、一度別のHDD(80GB)にクローンし、そこからmicroSATAをmSATAに変換する基板を使用したSSD(60GB)にクローンしました。

ここで使用するのはEaseUS Todo Backup Workstation 10.0インストール時に作成したWinPE、これをUSBメモリから起動できるようにRufusでブータブルUSBメモリとして作成して起動。

20170129_210600

ソースとターゲットを指定して

20170129_210712

確認メッセージ

20170129_210731

クローン開始

20170129_210908

1時間20分後完了

20170129_223219

純正HDDを変換基板有りのSSDに付け替えて再度WinPE(Todo Backup)で起動してクローンするためソースとターゲットを指定

20170129_223910

同じことを繰り返して今度は1時間5分で完了

20170129_235810

SSDの最適化オプションがないのが気になったけどクローン先のSSDで今この記事を書いているのでとりあえず大丈夫そうです。

1.8インチHDDはめちゃくちゃ遅かったけどSSD化で快適になりました。

VersaProの4GBx2を2540pに移植すればお払い箱だけど2540pはキーボード側のメモリ交換にトルクスT8が必要らしいのでダイソーで買ってこないと。

あとAliで注文したDVDドライブ部に2.5インチSSDを入れるケースが届けば容量の不安もなくなるので、そっちにシステム移行を試してみよう。

2017年1月29日 (日)

EaseUS Todo Backup Workstation 10.0を使ってみた(仮想PCアクセス編)

EaseUS社の『Todo Backup Workstation 10.0』を試用する機会を得たのでちょこちょこっと書いてます。

Todo Backup Workstation 10.0を使ってシステムバックアップが完了しました。

で、バックアップしておけばいいわけではなくて、そこから必要なデータを取り出せないと困るのです。ファイルが必要なだけならわざわざシステムバックアップをする必要はなく、このPCはWindows Vistaの環境で、当時のソフトの設定などもすべて保存されているのです。

ということでシステムバックアップを仮想PCからアクセスできるようにP2Vの変換を実行します。

メイン画面で左側のP2Vの変換を選択。

20170104_173244

復元する対象を設定します。今回の場合は先ほどシステムバックアップを行ったものになります。あ、仮想PCはMicrosoftのVirtual PC(vhd)にしました。今の環境はWindows10 Proなので無料で使えます。Homeだと使えません。

20170104_173410

今回のバックアップファイルの場合、実行してから約1時間で変換完了。

20170104_183814

VMwareもやってみたのですが7時間半もかかったのに開けなかった orz そもそもVMwareは使ったことがなくてよくわかっていないのでとりあえず放置。

話はMicrosoft Virtual PCに戻って、もろもろ使えるように設定を行ってHyper-Vマネージャーで仮想マシンのインポートを行います。

20170129_175101

仮想PCに接続するとWindows Vistaにアクセスできました。

20170129_175711

PCを売ってしてしまうとMicrosoftのWindowsのライセンス的に問題がでてくると思いますが、そもそも既にサポート終了しているし10年前のハードで廃棄する予定なので、あくまでも万が一のためにしばらくは保存しておきます。

EaseUS Todo Backup Workstation 10.0を使ってみた(バックアップ編)

EaseUS社の『Todo Backup Workstation 10.0』を試用する機会を得たのでちょこちょこっと書いてます。

さて、インストールが完了したのでバックアップを実行してみます。

20170103_122302

稼働していないPCなのでシステムの入ったSSDを取り外してSATA-USB変換でノートPCに接続して新しいタスクからバックアップ、ソースはシステムバックアップにチェックを入れてたはず・・・キャプチャなかった・・・ターゲット(保存先)は家庭内LAのWindows Server2011を設定。

20170104_165436

そして実行

20170104_165455

からの完了

20170104_173145

120GB中40GBくらい使用した状態のSSDをUSB2.0でノートPCに接続し、無線LAN接続でLAN内の別PCへ30分程度でバックアップ完了です。

システムバックアップしたSSDは処分する予定のノートPCに取り付けてあったため、万が一必要なデータがあった場合にサルベージできるようにとっておきます。まぁたぶん大丈夫だけど。

次回はこのシステムバックアップにアクセスする方法です。

2017年1月22日 (日)

EaseUS Todo Backup Workstation 10.0を使ってみた(インストール編)

EaseUS社の『Todo Backup Workstation 10.0』を試用する機会を得たのでちょこちょこっと書いていきます。

さて、このTodo Backupというソフトは何なのかというと名称の通りバックアップ用ソフトですが、Todo Backup Workstationはビジネス向けの商品です。個人向けのFreeやHomeよりも機能が豊富なんでしょう・・・そのうち調べてみます(汗)

某社でサーバー管理をしていた時にバックアップソフトを使ってファイルサーバー内のデータだったり、各サーバーのシステムファイルのバックアップをスケジューリング実行していました。土曜日にフルバックアップを行い、月曜から金曜までは増分バックアップを深夜に実行していて、間違ってファイルを削除してしまったとか設計変更したけど元に戻したいとか依頼があるとバックアップからとりだしてあげてました。

バックアップを取ることが目的ではなく、問題があったときに元に戻せることが一番重要なわけですが、業務に関わることとなるとファイルの消失ってシャレにならない問題なので、ファイルサーバーを稼働させているようなそれなりの会社であればこのようなバックアップソフトは使っていると思います。

ということでまずはインストール編、当初は1回で終わらせようとしてたけどいろいろできるので分割です(汗)

Todo Backup Workstation 10.0』のページから体験版をダウンロード、tb_enterprise_trial.exeというファイル名になりますがこれを実行します。ちなみにWindows10 ProのWindows Insider Programにインストールしています。

20170103_114847

集中管理用のコンポーネントは自分の場合入れていません。まぁうちにはWindows Server 2011があるので本来はそっちに入れるべきなんだろうけどノートPCに入れているし、そもそもそのノートPCも別のをゲットしたので処分予定だったりするので。

インストール先の指定も特に変えていません。

20170103_115104

追加タスク・・・ショートカットの作成とプログラム参加もデフォルトのまま

20170103_115130

で、個人データの保存先を設定ですがこれもデフォルトのまま

20170103_115141

するとインストールが始まります。

20170103_115150

インストール完了

20170103_120138

インストールが完了したのでライセンス認証を行います

20170103_121355

体験版をダウンロードしているのでライセンスコードを入力しなくても30日間は試用が可能です。試用期間が終了してしまうとバックアップしてあるファイルは何の意味もなくなってしまうゴミファイルになってしまいますが・・・(ノ∀`) アチャー

ブータブルディスクを作成しておきます。WinPEやLinuxにTodo Backupが起動できるようにしてあって、バックアップしてあったファイルを使ってリカバリすることができます。

20170103_121557

WinPEで作成したところ6分24秒でした。isoファイルで作成されるのでCDやDVDに焼いたりUSBメモリに書き込んだりして使用します。

20170103_122235

ブータブルディスクの作成後に表示されるTodo Backupのメイン画面

20170103_122302

ということでインストール完了。次回は処分予定のノートPCその1 HP Pavilion dv6100のバックアップ作業についてです。

2016年10月 9日 (日)

Windows10のping応答の設定

リンク: Windows10のping応答の設定.

ネット端末のノートPCからデスクトップPCをリモートで電源ONできなくなっていて、Windows10にしてからだったなぁ~と検索。
Pingが通らないことは確認済みで、だけどリモートデスクトップは接続できる状態。リモートで電源がONできないとわざわざデスクトップPCのとこまでいって電源を入れなきゃいれないから面倒。
結果、ファイヤーウォールの設定で「ファイルとプリンタの共有(エコー要求)」を有効にしないといけないらしい。

無事Pingが通るようになりました。

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